softark.net における個人情報の取扱いについて簡単に説明します。
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当サイトでは、閲覧者個人の身許を特定するような情報の収集は行っていません。
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当サイトでは、一部のページで、閲覧者の便宜を図る目的でクッキーを使用しています。
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当サイトでは、個人のプライバシーを保護するために、一部のページで、パスワードによる閲覧制限を設けています。
以下、すこし詳しく説明します。
softark.net > 個人情報の取扱いについて
softark.net における個人情報の取扱いについて簡単に説明します。
当サイトでは、閲覧者個人の身許を特定するような情報の収集は行っていません。
当サイトでは、一部のページで、閲覧者の便宜を図る目的でクッキーを使用しています。
当サイトでは、個人のプライバシーを保護するために、一部のページで、パスワードによる閲覧制限を設けています。
以下、すこし詳しく説明します。
当サイトのウェブサーバーは、一般的なウェブサーバーと同じように、利用状況をアクセスログとして記録しています。
アクセスログには、リクエスト元のアドレス、リクエストの日時、リクエスト内容、リクエスト処理の結果コード、参照元ページ、ユーザエージェントの名前などが含まれています。(通常、これらの情報だけから閲覧者個人を特定することは不可能です。)
サイト管理者は、サイトの保守管理のために、アクセスログを閲覧する場合があります。
アクセスログは集計処理をほどこされ、その結果は、過ぎた日のキーワード、アクセス集計、エージェント集計 として一般の閲覧に供されます。集計の過程で、リクエスト元のアドレスは不要な情報として捨てられます。また、集計前の(生の)アクセスログが外部に公開されることはありません。
アクセスログは、一定期間(通常7日)を経過した後は集計結果だけが残され、個々の記録は破棄されます。
当サイトは、一部のページ(日記と親ばか写真集)においてのみ、クッキーを発行します。これは、閲覧の便宜のために、一度入力された「パスワード」を訪問者のコンピュータに記憶させ、再度入力する手間を省くことを目的とするものです。入力されたパスワードによって訪問者個人を特定することは出来ません。
このクッキーは、訪問者に固有の ID を割り振って閲覧の傾向や順序を分析するたぐいの、情報収集を目的としたものではありません。
なお、クッキーを受け入れない設定でも、通常の閲覧は支障なく出来ます。(「パスワード」をページごとに入力する手間を惜しまなければ、通常以外のモードでも閲覧出来ます。)
日記と親ばか写真集には、サイト管理者およびその家族や友人、知人等のプライバシーに関する情報が含まれる場合があります。それら、不特定多数の方に提供すべきでないと思われる情報は、「パスワード」によって閲覧制限を設けています。
当サイトのプライバシー・ポリシーとその運営に関して、疑問に思われる点や不都合と思われる点がありましたら、サイト管理者(admin@softark.net)にメールでご連絡下さい。不都合であると認められる点は早急に改善します。
当サイトは W3C 勧告の Platform for Privacy Preferences (P3P) に対応し、Well-Known Location(/w3c/p3p.xml)にリファレンス・ファイルを置き、P3P に準拠した機械処理可能なプライバシー・ポリシーを記述しています。
また、クッキーを発行するページにおいては、サーバーの HTTP 応答ヘッダにも P3P フィールドを加え、コンパクトなポリシーを示しています。
以下、P3P 準拠に関して、主要と思われる参考文献とツールを紹介します。
Platform for Privacy Preferences 1.0 (P3P1.0) 仕様書の原本(英語)。
上記の日本語訳。
Microsoft による(短いという意味での)簡単な説明。これだけでは何も出来ないと思いますが、概要の把握には良いと思います。
「あなたのサイトを P3P に準拠させよう」という文書。
「あなたの会社の P3P ポリシーを作成して公開する方法(簡単な6つのステップ)」とか言っています。英語です。
上記の日本語訳。
IBM による P3P ポリシー・エディタ。ダウンロードして無料で使えます。ただし、プログラムの UI も、周辺のドキュメントも、全部、英語です。また、別途、Java の実行環境を用意する必要があります。
"Make Your Web Site P3P Compliant" では、これも含めて、数種類の P3P ポリシー・エディタ(ジェネレータ)が紹介されています。日本語のものも、有料のサービスもありますが、この IBM P3P Policy Editor が一番使いやすいと思います。
ウェブ・サイトの P3P 対応に(文法的な)間違いや漏れ落ちがないか、チェックしてくれる W3C の無料サービスです。
個人のウェブ・サイトにおける数少ない P3P 対応の模範例。
このページの記述および /w3c/p3p.xml の作成に関して、大いに参考にさせて頂きました。と言うか、多くの部分で、ほとんど丸写しにしています。特に記して謝意を表す次第です。
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